深夜における酒類提供飲食店営業届けに関する申請書類を代行作成|三和行政書士事務所 東京・千葉・埼玉

各種許認可申請代行

  1. 風俗営業許可申請代行サポート|三和行政書士事務所
  2. 深夜酒類提供飲食店届出代行・サポート

深夜酒類提供飲食店営業開始届代行・サポート

店舗図面(平面図、求積図等)の代行作成も承ります

当事務所では深夜酒類提供飲食店の届け出の代行・サポートを承っております、また御自分で届出お考えの方向けに個別書類の作成や平面図など図面の代行作成も承ります。

営業開始届けが必要な場合

風俗営業許可申請代行

食事を主に提供している飲食店ではない、バーなど酒類の提供を主とするお店が深夜0時以降も営業をする場合、深夜おける酒類提供飲食店営業開始届けを提出しなければならないとされています、風俗営業の許可とは違い接待を伴う営業はできませんが、届出に関する手数料などは不要で店舗の場所や内部の構造が要件に適合していればよく、営業を開始しようとする10日以上前に届出をすることとなっています。

深夜酒類提供飲食店営業開始届け出書類代行作成・サポート

深酒提供飲食店営業開始届け出書風俗営業申請代行深夜営業届出代行

店舗の予定地の立地場所に関する調査、「深夜酒類提供飲食店営業開始届け出書」や「営業の方法」他に必要な書類、営業所の図面(平面図、求積図面、照明や音響の配置図)を作成致します。

深夜酒類提供飲食店届代行・サポート料金

深夜酒類提供飲食店届け料金

深夜0時以降も営業をする、バーなど主として酒類の提供する飲食店の営業開始届けの代行・サポート

()内は税込額
弊所へのお支払い額
(面積100㎡まで)
70,000円
(75,600円)

※飲食店営業許可を同時に御依頼頂いた場合 10,000円(10,800円)で承ります。
また、官公署手数料として飲食店営業許可申請手数料 18,300円が別途必要となります。
その他書類等取り寄せの場合は別途実費を頂戴します。
上記の価格は営業所面積100㎡までの価格です、以降は1㎡あたり600円(648円)増額となります

代行・サポート報酬額のお支払い方法及び時期

お支払い方法銀行振込にてお支払いください
お支払いの時期・風俗営業許可申請
・深夜における酒類提供飲食店営業届け
正式な御契約時に各基本料金を着手金として頂戴いたします。
その後、書類等完成時に差額を頂戴致します。
飲食店許可申請御契約時にお支払い下さい

届け出用の店舗図面の代行作成

風俗営業図面作成代行

当事務所では届出を自分で申請されるオーナー様向けに店舗の図面(平面図、求積図、照明・音響・防音その他設備図)の作成のご依頼も承っております。当事務所にて作成する図面は風俗営業の許可申請にて作成している物と同一の物を使用しております。レーザー測定機による測定およびCADにて図面の作成を行っております。

深夜酒類提供飲食店届け用図面代行作成料金

深夜酒類提供飲食店届図面料金

「深夜酒類提供飲食店営業の届出は自分でするので、図面の作成のみ依頼したい」という場合

()内は税込額   割引価格・特割価格は前金制となります。
深夜営業図面
営業所面積
通常報酬額
計測日より
7日後渡し
割引価格
計測日より
14日後渡し
特割価格
計測日より
21日後渡し
~50㎡まで~50㎡
30,000円
(32,400円)
通常報酬額
より1割引
27,000円
(29,160円)
通常報酬額
より2割引
24,000円
(25,920円)
以降 1㎡あたり 600円(648円)
1㎡未満の数値は切り捨て
60㎡ 36,000円(38,880円)
70㎡ 42,000円(45,360円)
80㎡ 48,000円(51,840円)
60㎡ 32,400円(34,992円)
70㎡ 37,800円(40,824円)
80㎡ 43,200円(46,656円)
60㎡ 28,800円(31,104円)
70㎡ 33,600円(36,288円)
80㎡ 38,400円(41,472円)

お支払い方法および時期

風俗営業、深夜営業、飲食店営業許可

お支払い方法

現金または銀行振込

お支払い時期

通常価格:書類完成時にお支払い下さい。お支払い後、書類御引き渡しとなります

割引価格・特割価格:事前のお支払いとなります(着手後の御返金は致しかねます。)


深夜酒類提供飲食店営業の定義と届出に必要な書類

定義

バー・酒場等、深夜(午前0時~日の出時)において、設備を設けて客に酒類等を提供して営む飲食店営業(営業の常態として、通常主食と認められる食事を提供して営むものを除く。)とされており、営業開始の10日以上前に届出書を提出するものとされています。通常営業、深夜営業共に接待等を行うことはできません。

深夜酒類提供飲食店営業についての要件、規制等

深夜酒類提供飲食店の届け出に必要な書類

  • 深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届出書
  • 営業の方法を記載した書類
  • 営業所の平面図,求積図(客室調理場求積図、照明音響設備図等)
  • 個人の場合は、住民票(本籍記載のもの。外国人にあっては国籍記載のもの)の写し
  • 法人の場合は、定款・法人登記事項証明書及び役員全員の住民票の写し
  • その他疎明資料
    • 営業所周辺の略図
    • 飲食店営業許可証の写し
    • 営業所の賃貸契約書の写し他

深夜酒類提供飲食店業務対応エリア(東京23区及びその周辺地域)

千代田区、中央区、港区、世田谷区、大田区、目黒区、品川区、渋谷区、杉並区、中野区、練馬区、新宿区、江東区、墨田区、葛飾区、江戸川区、台東区、文京区、荒川区、足立区、北区、豊島区、板橋区、その他の東京都の地域 、千葉県の一部、埼玉県の一部

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